シャアザク朗のベイスターズ、時々アップルな日々、サラリーマン小説な日々

シャアザク朗です。40代サラリーマンをやってます。人生まだこれから。遅くないと思いブログを始めました。

アップルな日々③(アップルウォッチは健康につながる・・・)

こんばんは。

シャアザク朗です。

 

アップルな日々。

今回はアップルウォッチです。

 

私は今までアップル党ですが、MacBookとアップルウォッチには手を出しませんでした(今は両方持ってます)

 

特にアップルウォッチに関しては、既存の概念では、所有の意味を見いだせませんでした。

 

なぜなら、そもそもここ10年時計はしていません(携帯所持のため)

また商品の特性もよく知りませんでしたが、画面は小さいので時計以上の機能をもたらすものではないと考えていました。

 

それが、ある事がきっかけで変わったのです。

 

私は今も含め、4年半の間、関東近郊で単身赴任中です。

とにかく暴飲暴食で生活が乱れていました。

 

単身赴任すぐに肺炎で入院(今考えると過労が理由)、それから喘息もちになりました。

常に吸入機を持ち歩くようになり、夜も苦しくて眠らないようになったのです。

 

そんなある日、呼吸が苦しく(寝る体制は苦しい、立っている状態は問題なし)

眠れない日があり、夜な夜な街を歩いた日がありました。

その時、歩いた事で眠れた日があったのです。

 

理由こそ、今でもわかりませんが、体重も80キロまで増え、今考えると精神的にも参っていたのだと感じます。

 

そんな時にウォーキングを始めました。

 

晴れた日は、家から3キロぐらいを歩き。

雨の日は、家の近くのイオンの中を同じぐらい歩きました。

今までの歩数(携帯計測)5000〜6000歩

それが10,000歩〜12,000歩になりました。

 

始めてみると、辛くないんです。

そうです、走ってないからです。

 

景色を見る、いろいろ思う事を考えながら歩く、知らない人とすれ違い、その人がどんな日とか想像する。

 

今まで、やっていなかったウォーキングが案外、辛くない。

逆に思ったより新鮮。

そんな時に、常に寄り添ってくれたのがアップルウォッチです。

 

ウォーキングの成果は歩数。最初は携帯でした。その後、もっと正確に1日の成果を測りたいと考える様になり、アップルウォッチを購入しました。アップルウォッチは正確に歩数を刻み、週ごと、月ごとも検証し、成果を実感できるんです。

 

ウォーキングを始め8ケ月、体重は80キロ→73キロ、喘息の症状もなくなりました。

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アップルウォッチで変わった事

①ウォーキングが楽しい。

②携帯、LINEの着信がわかりやすい(腕のバイブ)

③体重がへり、健康。

④ゴルフのGPSナビに使える

⑤時間がすぐわかる(今まで時計をしてない)

⑥皆に注目される(周りの人は持ってない)

⑦呼吸アプリ、これやると落ち着く。

⑧痩せましたか。と聞かれるようになる。

 

アップルウォッチは今年一番の買い物です。

以上、ちなみに裸だと傷つきやすいので、最初はカバーするのがオススメです。

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